月間よく読まれているUMA・怪異のコンテンツをランキング形式でご紹介
Top 3

オハイオ州ラブランド市のリトルマイアミ川沿いで目撃されるカエル型の人型UMA。1955年の初目撃では「火花を散らす杖」を持つ3体の生物が報告され、1972年には現職警察官が目撃・発砲。しかし2016年にその警察官本人が「あれはイグアナだった」と告白。それでも2023年にラブランド市の公式マスコットに制定された。

フロリダ州の湿地帯に棲む類人猿型UMA。最大の特徴はスカンク・生ゴミ・硫黄を混ぜた耐えがたい悪臭で、目撃者はしばしば「臭いで先に存在に気づく」と証言する。2000年に老婦人が匿名で警察に送った「ミャッカ写真」は20年以上分析されながら真偽不明のまま。フロリダ67郡のうち48郡で現在も目撃が続く。

2001年4〜5月にインドの首都ニューデリーで目撃が殺到した獣人型UMA。「2000年代最大のUMA騒動」として記録され、50人以上の負傷者と2〜3名の死者を出したが、物的証拠は一切発見されなかった。インド当局は集団ヒステリーと結論付けた。
4位〜10位
ランキングはコメント数・いいね数をもとに集計しています